六本木の愛人クラブを利用してみた

六本木の愛人クラブを利用してみた

清純でウブな女

女遊びを今までたくさんやってきたんで、もうそろそろ真面目に付き合う女を見つけようとしたんですよ。だけど遊ぶ女は簡単に見つかったんですが、付き合う女は中々見つけることができず困っちゃってました。そんなとき知ったのが愛人クラブ。東京六本木にある愛人クラブなんだけど、真面目に付き合ってくれる女が溢れるほどいたんで驚きましたね。その女の中に清楚で巨乳な人がいたんですよ。この女をロックオンしてデートに誘いました。真面目なデートは過去に2回くらいしかなかったんで、何処に行って良いのか分からなかったんですよ。

六本木の交際クラブに行った際に、雨が降っていたんで室内のデートにしようと思っていたら、女のほうがホテルに行ってみたいと言ったんです。「マジで!ホテルに行ってなにがしたいの?」と聞いたら、「特にないけど、ラブホテルに行ったことがないから…」と、ウブで清純さをアピールしてきたんですよ。喜んでホテルに行ったんだけど、この日はカラオケをしただけど、エロい事は何一つしませんでした。まだ付き合っていないけど、今度は告ってみます。

寂しがり屋さんと朝まで

六本木に出てきて5年が経ち、生活と仕事が落ち着いたので恋人でも作りたいと思っていました。ナンパやコンパは苦手だったので、デートクラブで探すことにしました。1人目で良い女性に出会うことは無理と思っていたのですが、私と付き合っても良いという女性が1人目なのに現れたのです。見た目は派手だったけど、丁寧な言葉使いだったので、上手く付き合っていけると最初は思いましたが、時間が経つにつれて言葉使いが悪くなり、居酒屋で飲んでいるときにエッチなことばかりを言うようになったのです。お酒に酔ってしまった女性は、「帰りたくない!朝まで一緒に居てよ」と言いました。寂しがり屋さんか、ただのエッチ女性なのかは分かりませんでしたが、居酒屋では迷惑になるのでホテルに連れて行きました。女性をベッドに寝かせたので、シャワーを浴びて寝ようとしたところ、「朝まで手を繋ぎながら寝てください」と言ってきました。この言葉を聞いて寂しがり屋さんだと確信したので、手を繋いで朝まで一緒に寝ました。

チェリーボーイを卒業

女性と出会う機会があまり無かったので、30代に入ってもチェリーボーイだったんですが、六本木の愛人クラブを利用したことでチェリーボーイから脱出することができたのです。ある日、愛人クラブで出会った女性と、遊園地へデートに行きました。昼から夕方まで居たのですが、女性は絶叫マシンに乗って気分が悪くなってしまいました。近くにホテルがあったので、気分が落ち着くまで寄っていくことになったのですが、1時間くらい寝たところで復活しました。「落ちついたみたいだから家まで送ってくよ」と言ったら、「車に乗ると気分が悪くなるかもしれないから、ここに泊まっていっても良いかな?」と、興奮するようなことを言ってきました。結局、ホテルに泊まっていくことになり、別々にシャワーを浴びてベッドで寝ることになったのですが、隣に可愛い女性が居たら寝れるわけがありません。ということで、合意を得てから合体させてもらいました。あっという間にチェリーボーイを卒業したのですが、あんな形で卒業しても良かったのかなと思っています。

出会った2人の女の子は友達だった

愛人クラブで思い通りになったときの話ですが、六本木に住み始めた私はデートクラブで遊ぶことにしたんですよ。結婚するのはまだ早くて遊び足りないんで止めておき、エッチをしてくれる女の子を探すという目的でした。5人の女の子と知り合ったんだけど、3人目の女の子が1番良かったですね。この女の子とはいきなりラブホに行ってエッチしたんですが、フェラチオと素股がすっごく上手くて気持ち良かったし、生ハメの中出しだったんで、普通のエッチより満足度が高く、気持ち良い発射をすることができましたよ。思い通りの展開になって良かったんだけど、次に会う約束をしなかったんで、一応他の女の子と連絡は取り合っていたんですよ。だけど驚くことに、連絡を取り合っていた女の子とエッチし女の子は友達だったのです。エッチした子は満足できるエッチだったということを友達に話したみたいで、その友達から連絡があってエッテして欲しいと言ってきたんですよ。だから友達ともエッチしちゃいました。面白いネットワークがあるもんですね。